言い訳しながら報告します

現役の学校栄養士が写真とイラストで報告する、言い訳の日々。

 

甘くない甘味


Category: 給食の食材   Tags: ---

20150702綿菓子






料理で使う調味料の基本は、砂糖、塩、酢、醤油、味噌。

この他にもみりんや酒、ソース、コショウ、オリーブ油などなど、結構な種類。
同じ調味料でも産地やメーカーが違うと味が変わるので、味噌やソースなどは時々わざと変えている。

給食では、上白糖はゼリーやお菓子類、和え物など、粗糖は煮物や和風のソースと、作る料理で使い分けるのは、出来上がりの甘さの感覚が違うとでも言えばいいのか・・・

時折、三温糖と名前がついていても上白糖にカラメル色素がついたものもある。これは製造上、間違いじゃないけど、これを粗糖というのはホントはどうなんだろかって、そう言いたくなるくらい本物の粗糖は甘さの格が違う。

お値段は少々お高くなるけど、使用量はカラメル三温糖の2/3か半分ですむから、結果的に「高い」とは言い難い。

しかし・・・

私がチビッコの頃は、甘いモノは本当に甘かった。
母親に言わせれば「頭痛がするくらい甘い」ってものが甘いモノ、お菓子であったのに、今では「あまり甘くない」ケーキやお菓子が売る時の謳い文句って、いいのかよ?!ってツッコミを入れたくなる。

砂糖だけではない。油を使わない炒めものははたして旨いんだろか?揚げない唐揚げを唐揚げと呼べとはどういう了見なのか?!と、ツッコミを入れたくなるものが21世紀の食卓なんだろう。

メタボや健康管理を考えると、必要以上の砂糖摂取は考えもの。
適量を適度に摂取するのは健康管理には欠かせないとも言える。

だけど、分かっちゃいるけど時にはガツン!としたものだっていいじゃん・・・

なんてことは、間違っても言えない(言っちゃいけない?)のであります。




20150702漱石




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テーマ : 絵日記    ジャンル : 日記


Comments

味覚
おたぬきさんの味覚、凄いっ!!!!
甘味の「違い」をしっかり把握しているんですね
私もそんな味覚に敏感な舌になりた~い!!
ん?
でも、「鈍感力」ハイレベルな私でも上白糖と三温糖の違い、やってみれば判るものかしら?^^;

色んなものの「食べ比べ」をするの、好きですが「お砂糖の食べ比べ」は未体験^^;
出来るものなら一度くらいはやってみたいわ
白いお砂糖、三温糖、黒砂糖、和三盆・・・等々。
どんな違いを感じるかしら
気になる~☆

そうそう、おたぬきさんはご自宅でどんなお砂糖を常備されてます?
お砂糖の「使い分け」ってしてますか?
そこも気になる~☆
 
こんにちは。
95歳で星になった親戚のジイサンが、おはぎが大好きで・・それも、そうなんです「キ〜〜〜ン」って頭痛がするほど甘くないとダメ。^^;
でもって、おみやげは「おはぎ」と「塩昆布」をご所望。^^;
なんや!やっぱり甘すぎるんちゃうの??!!なわけなんだけど、甘さを楽しんだ後、キリッと塩昆布で締めるのがお好き・・。ということでして。^^;
こういうの、両方を食すると中和する・・ということになると良いのですが、どちらも摂取しすぎ・・という方向になっていっちゃうのがつらいところ。^^;
更年期マダムも普段は何かと取りすぎには気をつけなくちゃと思いながらも、たまには、「ガツンの日」を開催しております!!!
よし!!!今日は「ガツンの日」にしちゃおう!!!
して・・いやあ、夏目漱石の業務用アイスクリーム製造マシンのお話は面白すぎて、興味深くて驚き!!
よし!!今日の「ガツンの日」のデザートはアイスクリームで決定だいっ!!!^^!!!
 
甘さは味覚ランキングの最下位って、何かで読んだことがあります。

それはつまり、甘さが他の味覚をすべて消し去ってしまうくらい、強烈なものであると
いうことらしいです。

でもその甘さが、多くの人の心を鷲づかみにしてる訳で、甘さ=しあわせの図式は
永遠のような気がします。

私の姉が昔話してくれたお砂糖にまつわる出来事。

姉は港町に住んでいたことがあり、漁師さんのお家が多く味付けがとにかく濃い。
あま~くて、しょっぱいが定番。その町内で皆でバラ寿司を作る機会があったそうです。
姉が味見をすると、そりゃぁもう、甘いのなんのって。
「へっ、この甘さはなんじゃ?」って思ったそうなんですが、モチロン口には出さず。
そこへ長老的夫人がやってきて、仕上げの味見をしたそうです。
そして一言。「う~ん、甘さがちょっと足りないね」って、さらに砂糖をドバドバと
入れたらしい。この話、聞いただけで胸焼けしそうでした(笑)

日頃慣れ親しんだ味というのは、その濃さも千差万別なんですよねえ。

おたぬきさんの「ガツンの日」の甘さはどのくらいの濃さなのか。興味津々であります★
 
最近 きび糖にしました
味の違い??
よくわかりませんが(^^;
こしょうは白コショウと粗びきこしょう
醤油は断然ヤマサ
酢の常備は米酢
調味酢も便利に使ってます

ガツンと甘いもの
最近食することはなくなってきましたね。。。
 
ふぶき さん
> おたぬきさんの味覚、凄いっ!!!!
> 甘味の「違い」をしっかり把握しているんですね
> 私もそんな味覚に敏感な舌になりた~い!!
> ん?
> でも、「鈍感力」ハイレベルな私でも上白糖と三温糖の違い、やってみれば判るものかしら?^^;

う・・・・・っ!
砂糖の種類による甘さの違いをどこまで分かるかって、パッケージを見てるからそうなのか?
なんてね、急に自信がなくなったりして(笑)

でも、味の違いを知ってしまうと、3種類くらいだったら同時に食べ比べても分かるかもですよ。
ホント、慣れですから

> 色んなものの「食べ比べ」をするの、好きですが「お砂糖の食べ比べ」は未体験^^;
> 出来るものなら一度くらいはやってみたいわ
> 白いお砂糖、三温糖、黒砂糖、和三盆・・・等々。
> どんな違いを感じるかしら
> 気になる~☆

和三盆はすぐに分かりますよ!
難しいのはむしろ粗目ときび砂糖みたいに、粗糖同士の味比べ(料理になったものね)かも?!
なんちってね、ホント、甘さも好みですから、好きな味or嫌いな味だったら分かりやすいと思っています(^^)


> そうそう、おたぬきさんはご自宅でどんなお砂糖を常備されてます?
> お砂糖の「使い分け」ってしてますか?
> そこも気になる~☆

自宅で砂糖の使い分けとな?!
ふぶきさん、そんな寝言を言っちゃいけません(笑)
でも黒砂糖、粗糖、上白糖、粗目、グラニュー糖とそれなりにあってびっくりしております。

ちなみにお菓子作りの本には、よくお菓子を作るときにはグラニュー糖と書いてありますが
前に某有名レストランの教室に通ってたとき、時折お菓子作りもあり、必ず上白糖を使ってたので聞いてみたら
グラニュー糖よりも上白の方がしっとり仕上がる、何も高いお金でグラニュー糖を使う理由が分からないと断言され・・・
同じようにバターもどうせ塩を加えるのに、無塩バターを使う意味が分からないと言われ・・・

なるほどと思いながらも、未だに思い出すと「ホントかなあ」って。いや、ここでホントかなあって言われても困るって(笑)
 
マダム猫柳 さん
> こんにちは。
> 95歳で星になった親戚のジイサンが、おはぎが大好きで・・それも、そうなんです「キ〜〜〜ン」って頭痛がするほど甘くないとダメ。^^;
> でもって、おみやげは「おはぎ」と「塩昆布」をご所望。^^;
> なんや!やっぱり甘すぎるんちゃうの??!!なわけなんだけど、甘さを楽しんだ後、キリッと塩昆布で締めるのがお好き・・。ということでして。^^;

おおっ!キ~~~~んな甘さがお好き!!素敵なおじいさま、ラブ♪

私もね、甘いものは好きだから「カステラと塩せんべい」みたいな、「甘いもの&辛いもの」の組み合わせは分かるんです。
しかしこれが「おはぎ&塩昆布」となると、ううむ、渋い・・・!


> こういうの、両方を食すると中和する・・ということになると良いのですが、どちらも摂取しすぎ・・という方向になっていっちゃうのがつらいところ。^^;

リトマス試験紙を口に入れたら中性・・・にはならないのに、なぜか甘いものとしょっぱいものを食べると、プラスマイナスゼロみたいな、フラット感覚。
これでチャラにしてねって声が聞こえてきそう(笑)
でもそれは気のせいで、糖分も塩分もタップリって現実に目を向けると、ヒーッ!

> 更年期マダムも普段は何かと取りすぎには気をつけなくちゃと思いながらも、たまには、「ガツンの日」を開催しております!!!
> よし!!!今日は「ガツンの日」にしちゃおう!!!
> して・・いやあ、夏目漱石の業務用アイスクリーム製造マシンのお話は面白すぎて、興味深くて驚き!!
> よし!!今日の「ガツンの日」のデザートはアイスクリームで決定だいっ!!!^^!!!

ガツンもその時はご満悦なんだけど、ふと振り返るとオソロシイ。
だからガツンの日は、振り返らず、一方通行で通り過ぎるのが一番!と思っております(*^^*)

文豪の甘い物好きっていいですよね、カワユイ♪
芥川龍之介の黒蜜好き(くず餅が好物)、森鴎外は「あんこ茶漬け」、江戸川乱歩も大の和菓子好きだったとか。甘いもの好きの文豪って意外なほど多くて驚き!
イメージとして、文筆に行き詰まり酒におぼれってあるけど、文筆に行き詰まり饅頭をむさぼり食べてる図って想像すると、なんとも人間くさいというか、やっぱカワユイ、急に身近に感じちゃうもんですね(^^)
 
ツヅレサセコオロギ さん
> 甘さは味覚ランキングの最下位って、何かで読んだことがあります。
>
> それはつまり、甘さが他の味覚をすべて消し去ってしまうくらい、強烈なものであると
> いうことらしいです。

人間の性なんでしょうねえ。
たとえば同じ動物でも、塩は生命維持に欠かせないものだから、どんな動物でも水と塩を必要とするのは分かるんです。
が、砂糖(甘いもの)となるとどうなんでしょか。
四足から二足になった人間の歴史をひもとくと、味覚の変化ってあるはずなんですよね。

> でもその甘さが、多くの人の心を鷲づかみにしてる訳で、甘さ=しあわせの図式は
> 永遠のような気がします。

私もね、甘いもののとりすぎは年齢から言ってもやばいだろって思いながら、ほぼ毎日「取りすぎ」状態
でもって、ほかのものを食べてるよりも、甘いものを食べてるときの方が、幸せ指数は高い!って感じてる。
だから止められないんでしょうが・・・、ホント、砂糖って天使の顔した悪魔だわあ

> 私の姉が昔話してくれたお砂糖にまつわる出来事。
>
> 姉は港町に住んでいたことがあり、漁師さんのお家が多く味付けがとにかく濃い。
> あま~くて、しょっぱいが定番。その町内で皆でバラ寿司を作る機会があったそうです。
> 姉が味見をすると、そりゃぁもう、甘いのなんのって。
> 「へっ、この甘さはなんじゃ?」って思ったそうなんですが、モチロン口には出さず。
> そこへ長老的夫人がやってきて、仕上げの味見をしたそうです。
> そして一言。「う~ん、甘さがちょっと足りないね」って、さらに砂糖をドバドバと
> 入れたらしい。この話、聞いただけで胸焼けしそうでした(笑)

漁師町、とお聞きしただけで、夕暮れ時の路地を歩いてたら、あのお家からもこのお家からも、甘辛い匂いがしてくるようで・・・
でもって長老婦人はさすが!
こうでなきゃいけません!!
誰も逆らえない一言、良い悪いは別にして、日本のお母ちゃんの味=その土地の郷土料理と結びつくかな。
上品な郷土料理もあるのでしょうが、ハレの日の特別あつらえであれば、そりゃあガツン!でなくちゃあいかん!

でも、いざ食べてみなさいと言われたら・・・困る・・・かな(^^;)

> 日頃慣れ親しんだ味というのは、その濃さも千差万別なんですよねえ。
>
> おたぬきさんの「ガツンの日」の甘さはどのくらいの濃さなのか。興味津々であります★

その長老婦人に言わせれば、おたぬきのガツンなんて、屁みたいなもんでしょう(笑)
なんにしたって中途ハンパで口だけ番長、やれやれ・・・(^^)
 
ひめ さん
> 最近 きび糖にしました
> 味の違い??
> よくわかりませんが(^^;

きび糖も手に入れやすいし、使いやすいお砂糖ですよね
最近変えたってことは、何か心境の変化でも?!

> こしょうは白コショウと粗びきこしょう
> 醤油は断然ヤマサ
> 酢の常備は米酢
> 調味酢も便利に使ってます

そう!コショウ!!
この話もあるんだけど長くなるからまた別の機会にね(笑)
醤油がヤマサって、うむ、とうなずいちゃいました

ホント、値段だけでなくその人なりの調味料のこだわりを知ると、お互いに納得したり何故?があったりと、奥深いですよね

> ガツンと甘いもの
> 最近食することはなくなってきましたね。。。

そもそも、ガツンと甘いもの自体がほとんど売ってないしね。
なんにしても袋菓子だって上品だもの、やっぱ時代なんでしょう(*^^*)
 
砂糖
いやァ・・・またもや奇遇?
砂糖ネタ。

先日、徳島の和三盆を頂いたので・・・
それを使って「T's KITCHEN」を検討してます。

今のところレモンを考えてます。
今から作ろうと思います・・・・


確かに油を使わない炒め物
揚げない唐揚げ・・・
子どもまでがカロリーのことを気にしてる時代?
カロリーのない(OFF)の喰いもの、飲み物・・・
カロリーと栄養は別物ですか?

「滋養になるもん食べて大きなりや!」とおばあちゃんの言葉が・・・?
 
甘いものは、、、
甘いものはちょっと苦手な私です。
酒を飲むようになってから、あまり食べなくなりましたね。
でも疲れた時など、ケーキやお菓子を食べる時もありますが、
あまり甘くないものを選んでいます。

小さい頃お菓子がないときは、黒砂糖をなめていました。
またお茶に砂糖を入れて飲んだりとか、
甘いものが少なかった頃の楽しみだったのです。
砂糖ではない、人工的な砂糖よりは、
やはり自然もの砂糖を好みますが、
その嗜好に合わせて料理する方も大変ですね。

ところで学校が夏休みのときは、
おたぬきさんのお仕事は何をするのですか?
 
大の甘いもの好き。
私の血はワインでできていると
言っていた方がいらしたけど、
私は砂糖だと思う。

笑えないよなぁ。^^;


 
T's さん
> いやァ・・・またもや奇遇?
> 砂糖ネタ。

なんとっ!ホントにT'sさんとは波長が合うというか、どこかで水晶玉が繋がってるのか?なんて思ったり(^^)

> 先日、徳島の和三盆を頂いたので・・・
> それを使って「T's KITCHEN」を検討してます。
>
> 今のところレモンを考えてます。
> 今から作ろうと思います・・・・

徳島の和三盆は、数年前にいただいた味が忘れられずにいます。
なんとも「和」な味で、砂糖であって砂糖ではない、ホロホロとした甘さとでも言えばいいのか・・・
レモンとのコラボってどんな感じになるんでしょう、楽しみです〜〜〜!!

> 確かに油を使わない炒め物
> 揚げない唐揚げ・・・
> 子どもまでがカロリーのことを気にしてる時代?
> カロリーのない(OFF)の喰いもの、飲み物・・・
> カロリーと栄養は別物ですか?

高カロリー&低カロリーとは言うけれど、普通カロリーとは言わない(笑)
カロリーがあってこその生命体(体温)維持なので、低体温と言われる現代人(子ども)の原因ってなんだろか?とも思います。
とはいえ、ただ高カロリーではふとっちょさんになるだけなので、バランスが悪い・・・という定番の言葉になっちゃうでしょうか。

> 「滋養になるもん食べて大きなりや!」とおばあちゃんの言葉が・・・?

そう!昔の人の言葉に嘘も無駄もないと思います。
滋養っていい言葉ですよね、私は大好きです(*^^*)
 
takechan0312 さん
> 甘いものはちょっと苦手な私です。
> 酒を飲むようになってから、あまり食べなくなりましたね。
> でも疲れた時など、ケーキやお菓子を食べる時もありますが、
> あまり甘くないものを選んでいます。

甘いモノが苦手な方は、キーンと頭が痛くなるような甘さは拷問でしょう(^^;)
これはもう好みですもんね。

ちなみに私も酒を飲むようになり、初めて上白糖以外の旨さが分かるように・・・何でだろうなあ

> 小さい頃お菓子がないときは、黒砂糖をなめていました。
> またお茶に砂糖を入れて飲んだりとか、
> 甘いものが少なかった頃の楽しみだったのです。
> 砂糖ではない、人工的な砂糖よりは、
> やはり自然もの砂糖を好みますが、
> その嗜好に合わせて料理する方も大変ですね。

私の知り合いに喜界島(鹿児島県の島)出身の方がいて、そこの黒砂糖は絶品!
昔ながらの製法で作られた黒砂糖はお茶請けにいいですよね〜♪
これに胡麻が入ったゴマ黒砂糖があるんですが、これをパキンと割って渋茶と一緒にいただくと、ああ〜日本っていいな〜(*^^*)
海外ではブラウンシュガーがありますが、これもお国によって違うんでしょうか??

> ところで学校が夏休みのときは、
> おたぬきさんのお仕事は何をするのですか?

これはよく聞かれる質問です(^^)

夏休み・・・確かに「夏休み」ですが、これは生徒は学校に来なくていいよという意味であって、教職員は普通に仕事です(笑)
が、生徒がいない=授業がない=給食がない、となるので時間は自由が効きます。
なので多くの人がこの時期にしか取れない有給休暇の消化期間に変身!

・・・がっ、よくしたもんでこの時期にしかないものが研修と出張と各種の委員会。
どうしたって仕事しろってことになるのです、とほ〜っ(^^)
 
にわ さん
> 大の甘いもの好き。
> 私の血はワインでできていると
> 言っていた方がいらしたけど、
> 私は砂糖だと思う。

骨のずいまで砂糖で出来てるのかな?
じゃあ濡れないようにしなきゃね(^^)

私はアルコール入りの砂糖、
ウイスキーボンボンになって、にわさんに食べられないようにしなきゃだわ(笑)

> 笑えないよなぁ。^^;

いやいや、おおいに笑って一緒に肥え太りましょ!(*^^*)

♪ちょっとお久しぶりの顔合わせで、嬉しいです〜〜〜♪
 
あまいもの
確かにがつーんとくる味は、たまに食べたくなるけど、日本の味覚ってやっぱり繊細だと思う。
オーストラリアでよく食べていたチョコケーキ。
たぶん日本で甘党と自認する人でも、最初は半分が限界かも(笑)
betipaもすごい甘党だけど、だめだったもん。
でも、1年いるとペロッといけるのよ。
でもね。。。帰国してから物足りないの~(笑)
 
betipa さん
> 確かにがつーんとくる味は、たまに食べたくなるけど、日本の味覚ってやっぱり繊細だと思う。
> オーストラリアでよく食べていたチョコケーキ。
> たぶん日本で甘党と自認する人でも、最初は半分が限界かも(笑)
> betipaもすごい甘党だけど、だめだったもん。

betipaさんと同じものをいってるのか分からないけど、前にもらったオーストラリアのチョコケーキ、口に入れた瞬間に虫歯になり、妙な頭痛がしたわあ。あの甘さって、どういう事なんだろか?!
でもさ、「最初は半分が限界」って言葉が気になっちゃって(笑)そしたら・・・

> でも、1年いるとペロッといけるのよ。
> でもね。。。帰国してから物足りないの~(笑)

1年いたらペロッなのね、慣れってすごいんだわあ(^^)
おまけに帰国してから物足りない!外国人が日本の食事やお菓子を食べたら「つまらねえもん」って思うのかもね(^^;)
 

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プロフィール
現役の学校管理栄養士の日記です。

管理栄養おたぬき

Author:管理栄養おたぬき
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初心者マークの写真とイラストで給食、日常、おとぼけ話などを書いています。

 
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