言い訳しながら報告します

現役の学校栄養士が写真とイラストで報告する、言い訳の日々。

 

殺生


Category: 日々の出来事   Tags: ---

20160729ジビエ







ずいぶん前にジビエの話の記事を書いた。
(その時の記事「ピーターラビット」はこちら

すっかり忘れてたのだけど、ネットニュースの記事(心を痛めるハンター 首都圏でジビエ料理提供、そこにある意味 JR東日本系飲食店で)を読んでいて急に思い出した。

例年になく熊の出没ニュースを聞くことが多い。

いくらおたぬきでも、森の中でクマさんと出会ったらラララ〜なんて呑気に歌は歌っていられない。近隣住民の安全確保、さらに農作物の被害を考えたら一定の駆除も必要になるのだろう。

友人の旦那は、飛騨高山のさらに奥の奥が実家で、一度訪ねたらあまりのド田舎ぶりに感激を通り越し、ぶったまげてしまった。
ここではたぬきなぞ屁みたいなもので、あらゆる野生動物が出没し、猟師が鉄砲で撃った後はもれなく食卓にその肉が登場していた、と話してくれた。


※捕獲されたシカなどの肉のうち、活用されるものの割合は全国平均で14%、長野県ではわずか5%。土に埋めて捨てることも多く、ハンターたちも「無駄な殺生はしたくない」と、嫌な思いをしていたそうです。※


上記の記事の中に書かれていた一文だけど、事情は判ってもなかなか日本でジビエが根付くのは時間がかかるかもしれない。

過去にカモ、エゾシカとイノシシくらいしか食したことがないワタクシ。

今年の夏は「熊出没注意」がバンバンあるようなところに出かける予定。

ジビエを食べる機会があるか、その前に会いたくない動物とバッタリ遭遇!とならないように、と心の底から願うのであります。





20160729アニマル



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テーマ : 絵日記    ジャンル : 日記


Comments

おたぬきさんは、この夏どこに行かれる予定でしょうか?
私はベジタリアンのために、肉には全く興味ありませんが、
熊はうまいという方も多いですね。食べる機会があるかな
でも絶対に熊に食べられないようにしてくださいね。
楽しい夏休みを願っています。
 
ジビエ料理
鹿肉は美味だから、食さずに破棄されるのはもったいないですね。
人間が鹿の天敵であるオオカミを絶滅させてしまったから、鹿の異常繁殖を招いたと聞きました。
鹿を捕獲しないで放っておくと、農作物への被害だけでなく、鹿は新芽や樹皮の皮などを食べつくすから、山や森林などの生態系をも破壊すると聞きました。

昔、生の鹿肉も食べたことがあります。クセがなくて美味しかったです。
野生の鹿肉はA型・E型肝炎ウィルスなど、様々な寄生虫が寄生しているだろうから、今考えると、恐ろしいです。(汗)

ジビエ料理だとかも南蛮を直ぐ連想しますが、かも肉も美味しいですね。もっとも自分が食べたのは野生ではなく、養殖ものだったかもしれませんが。野生のかも独特のの匂いとクセがあると聞いていましたが、そうではなかったから。
 
takechan0312 さん
> おたぬきさんは、この夏どこに行かれる予定でしょうか?

行くぜ東北!
ということで、近場の東北へ出かける予定ですホンのポッチリね(^^)

> 私はベジタリアンのために、肉には全く興味ありませんが、
> 熊はうまいという方も多いですね。食べる機会があるかな
> でも絶対に熊に食べられないようにしてくださいね。
> 楽しい夏休みを願っています。

クマは本当におとぎ話や歌でどうしてあんなに可愛く比喩されるんでしょ。
出会ったらまずはヤバイ!と思う第1位だと思うんですが(笑)
たぬきがクマに食べられる、シャレにならない展開ですもん、気をつけます〜!
takechan0312 さんは真冬ですね、どうお過ごしでしょうか?
 
shige さん
> 鹿肉は美味だから、食さずに破棄されるのはもったいないですね。
> 人間が鹿の天敵であるオオカミを絶滅させてしまったから、鹿の異常繁殖を招いたと聞きました。
> 鹿を捕獲しないで放っておくと、農作物への被害だけでなく、鹿は新芽や樹皮の皮などを食べつくすから、山や森林などの生態系をも破壊すると聞きました。

鹿とオオカミの関係そういうことなんですね!
こちらもおとぎ話や昔話では鹿が悪者になることってまずないような??
でも、実際は困ってる方たちが大勢いる。やっぱ生態系って大事なんだなあと思ってしまいました。

> 昔、生の鹿肉も食べたことがあります。クセがなくて美味しかったです。
> 野生の鹿肉はA型・E型肝炎ウィルスなど、様々な寄生虫が寄生しているだろうから、今考えると、恐ろしいです。(汗)

野生の鹿に限らず、やはり知ってる人に安全に処理してもらわないと、後が心配になる
本当になんともなくてよかったですねー!

私は北海道でエゾシカを食べたことがあるのですが、やはり癖がなくて想像以上に美味しくてびっくり!
最初は天然記念物食っちゃっていいのか?って思ったんですが、どうやら増えすぎた分のジビエだったようです。

> ジビエ料理だとかも南蛮を直ぐ連想しますが、かも肉も美味しいですね。もっとも自分が食べたのは野生ではなく、養殖ものだったかもしれませんが。野生のかも独特のの匂いとクセがあると聞いていましたが、そうではなかったから。

カモといえば鴨南蛮!そして鴨鍋でしょうか(^^)
エラソーに言ってるけど、私もきっと合鴨食べてるんだと思うんです(^^;)
野生のカモとなると本当に想像がつかないなあ、どんなものでもしょうでしょうが、食べ物によっては慣れが必要なものもあるでしょうし。
食べてみたらそのお話もぜひお聞かせくださいね(*^^:)
 
ジビエと言えるお肉はイノシシしか食べたことがありません。カモはやっぱり養殖だったと思うので。

食物全般のことを考えると、当然その向こうには自然界というおっきな世界があり、人間が食物連鎖の
頂点にいて、人間都合で他の動植物を支配しようとしたら、やはりその代償は大きいと思いますよね。

それぞれの生き物がそれぞれの場所で生きていけない環境を作ってしまったのも、人間ですもんね。
そんな環境にどっぷり浸かって、アレが食べたい、これが食べたいって勝手気ままを言ってる自分と
どこで折り合いをつけようか…と思うのであります。

今日の写真「強烈」ですね(^^♪ 「本日空席と猪あります」人間ってオソロシイ☆
 
ジビエ料理
以前、行ったお店はとってもおいしいジビエ料理のお店でした。
生態系を壊すのは人間だけではないけれど、たいていは人間がかかわっている。
クマのニュースを見るたび、生活圏を乱しているのはどちらなんだろうか、って思う。
もう少し、謙虚にならないといけないのかもしれないですね。
人間も動物のうちに入るのだって認識をもっともっと持たないと、、、と思うのです。

・・・ティーナなんかすでに同格以上だな(笑)
 
 
白川郷平瀬温泉の宿にお婿さんにいき
そこに泊まった時に
出ましたよ 熊汁!!
臭みもなくおいしくいただきました

また、地元には外にイノシシがぶら下がっているお店もあります
・・・といっても今は剥製らしいですが・・・
横を通るだけで入ったことはありません!

カモはお蕎麦と一緒においしくいただきます

おたぬきさん今年は東北ですか?
クマに食べられないよう気を付けてくださいね!


 
猪鹿熊
私も長野の友人のところでいろんなもんを食わせてもらった経験があります。
猪や鹿は割と普通、もちろんウサギや野鳥など。
みんなソコソコ上手に料理できてるので美味かった。
友人は休暇村の料理長をしてた人なので。

でも、不味かった固かったのは・・・ニホンカモシカ。
これは?
「まずいけど食うか?」と聞かれたのを覚えてます。
年に数頭は駆除されて、地元の民宿などにもお裾分けがあるそうです(その地区だけかも)

熊は丁寧に下処理されて、うまい煮込みにで食いました。
ウサギは自分でも罠を仕掛けて・・・さばいたこともあります。
あれはうまいです。味噌塗り込んで炭焼きにして・・・日本酒が最高。

すみません・・・どんどん食い気に入ってしまった?

ということを思い出しました。
失礼しました。
夏休みは北海道ですか?
いい休暇を!!
 
またぎ飯もジビエかな~
ジビエ=狩猟で得た野生鳥獣の食肉
なかなかこれを食べる機会ってないと思うのですが、弘前市(岩木山のふもと)の「山のホテル」ではジビエ料理を提供してくれるハズです
有名なのは「またぎ飯」なんですけどね
http://www.yamanohotel.com/board.html

そういえば・・・
義家のお隣さんは猟師サン
それこそ鉄砲担いで山へ行ってズドンと仕留めてくるそうです
兎やキジ、熊など・・鍋にして食べているそうですよ

一度、熊の毛皮を干してあるのを見てビックリしたな~
今年のお盆時期も、そんな光景を見る事が出来たら激写してきます^^;
 
こんにちは。
食文化って経験ですもんね。
これからでも遅くはない。ちびっこが食べ慣れればその子達が大人になればとは思うけど、
農耕民族の日本ならではの苦手意識ってどこかにあるのかもしれませんね。
いやあ、ピーターラビットのパパの話は確かに衝撃的でしたです。^^;
 
ツヅレサセコオロギ さん
ツヅレサセコオロギさん、こんにちは!
返信がすっかり遅くなって申し訳ありませんでした。

> ジビエと言えるお肉はイノシシしか食べたことがありません。カモはやっぱり養殖だったと思うので。

カモといえば今は合鴨?食用に飼育されたものが主になるのでしょうね、タヌキといえども野生のものはなかなか、ね(^^)

> 食物全般のことを考えると、当然その向こうには自然界というおっきな世界があり、人間が食物連鎖の
> 頂点にいて、人間都合で他の動植物を支配しようとしたら、やはりその代償は大きいと思いますよね。

弱肉強食とはいえ、人間の野蛮で残酷ですよね。
普段それに気づくことはなかなかないんですが、やっぱ時々はぽっちり考えないといけないのかもしれないです。

> それぞれの生き物がそれぞれの場所で生きていけない環境を作ってしまったのも、人間ですもんね。
> そんな環境にどっぷり浸かって、アレが食べたい、これが食べたいって勝手気ままを言ってる自分と
> どこで折り合いをつけようか…と思うのであります。

そうそう、まさにこれっ!
ご都合主義と言われようと、時に考えて感謝しないとダメなんでしょうね、気持ち的に。
なんて言ってても、すぐにあれも食べたいこれも食べたいってなるんだろうなあ(^^;)

> 今日の写真「強烈」ですね(^^♪ 「本日空席と猪あります」人間ってオソロシイ☆

洒落っ気の中にもキョーレツなインパクト!
お店を覗いてみる勇気はなかったけど、ううむ、タヌキは生きて戻れるかな(*^^*)
 
betipa さん
betipaさん、こんにちは!
返信がすっかり遅くなって申し訳ありませんでした。

> 以前、行ったお店はとってもおいしいジビエ料理のお店でした。

おおっ!ジビエ料理というからには何を食べたのかな?
鳥系だとワタクシ、キジ肉ってどんなんだろか?と興味あるんですが。

> 生態系を壊すのは人間だけではないけれど、たいていは人間がかかわっている。
> クマのニュースを見るたび、生活圏を乱しているのはどちらなんだろうか、って思う。
> もう少し、謙虚にならないといけないのかもしれないですね。
> 人間も動物のうちに入るのだって認識をもっともっと持たないと、、、と思うのです。

ペット(家族)として暮らす動物だけでなく、自然に生きる動物だって人と寄り添うもの。
そして自然の中で生きる動物こそ、生きていく環境を人間が守らないといけないんですもんね。
今年はクマの登場回数が多いですが、お互いに共存できるようにしないと、ね(^^)

> ・・・ティーナなんかすでに同格以上だな(笑)

betipaさんには上から目線だろうなあ(笑)
 
ひめ さん
ひめさん、こんにちは!
返信がすっかり遅くなって申し訳ありませんでした。

> 白川郷平瀬温泉の宿にお婿さんにいき
> そこに泊まった時に
> 出ましたよ 熊汁!!
> 臭みもなくおいしくいただきました

おおっ!白川郷といえば、あの白川郷!!
あのあたりだったらクマも普通に食べてるんでしょうねえ。
クマ肉って食べたことがないんですが、ううむ、これは興味津々だなあ。

> また、地元には外にイノシシがぶら下がっているお店もあります
> ・・・といっても今は剥製らしいですが・・・
> 横を通るだけで入ったことはありません!
>
> カモはお蕎麦と一緒においしくいただきます

イノシシがお店の外にぶら下がっている光景!
こういう光景、ほんの少し前までは山深い地域だと普通に観れたのかもしれないですね。

地元で生きている動物を食べ物として調達する。
大事に大事に食べられてきたんでしょうねえ。

> おたぬきさん今年は東北ですか?
> クマに食べられないよう気を付けてくださいね!

おおっ!ありがとうございます〜!
クマもテレビで見てるだけならともかく、出会い頭にばったり!なんてシャレにならないなあ(*^^*)
 
T’s さん
T'sさん、こんにちは!
返信がすっかり遅くなって申し訳ありませんでした。

> 私も長野の友人のところでいろんなもんを食わせてもらった経験があります。
> 猪や鹿は割と普通、もちろんウサギや野鳥など。
> みんなソコソコ上手に料理できてるので美味かった。
> 友人は休暇村の料理長をしてた人なので。

休暇村!
私は海関係しか泊まったことがないんですが、イノシシに鹿が普通ん場所って、ううむ、凄すぎます(^^)

> でも、不味かった固かったのは・・・ニホンカモシカ。
> これは?
> 「まずいけど食うか?」と聞かれたのを覚えてます。
> 年に数頭は駆除されて、地元の民宿などにもお裾分けがあるそうです(その地区だけかも)

鹿とついてもニホンカモシカはまずいんですね!
私が食べたのはエゾシカでしたが、赤身で臭みもなく惜しかったのを覚えてます(北海道で)
こちらも頭数の駆除で食べたものですが、こういう仕組みも地元で暮らす方にとっては必要なことなんでしょうね。

> 熊は丁寧に下処理されて、うまい煮込みにで食いました。
> ウサギは自分でも罠を仕掛けて・・・さばいたこともあります。
> あれはうまいです。味噌塗り込んで炭焼きにして・・・日本酒が最高。

クマも食べたことはないのに、なんとなんと!ウサギをさばく?!
狩猟ってそれだけでもドキドキだけど、それをさばくことができるってことの方がスゲエでありますよ(^^)
で、ウサギ肉、美味しいんですね。
ピーターラビットのことは忘れてしまいそうだなあ(^^)

> すみません・・・どんどん食い気に入ってしまった?
>
> ということを思い出しました。
> 失礼しました。
> 夏休みは北海道ですか?
> いい休暇を!!

北海道にも行きたいんですが、夏は東北に出かけていました。
ジビエには出会わなかったです(*^^*)
 
ふぶき さん
ふぶきさん、こんにちは!
返信がすっかり遅くなって申し訳ありませんでした。

> ジビエ=狩猟で得た野生鳥獣の食肉
> なかなかこれを食べる機会ってないと思うのですが、弘前市(岩木山のふもと)の「山のホテル」ではジビエ料理を提供してくれるハズです
> 有名なのは「またぎ飯」なんですけどね
> http://www.yamanohotel.com/board.html

おおっ!東京で「山のホテル」といえば高級?ホテルですが、ううむ、ここの渋さはなかなかです(^^)
で、「ぴょんぴょん焼き」といえば主役は耳の長いアレかなあ(^^;)
釜飯のキジ肉!私はキジって食べたことがないのでこれも興味あるし。

にしても、こちらの山のホテルの予約受付バナー、タヌキが釜飯持ってるってそれだけでラブリーじゃん(笑)
キジの代わりにタヌキが釜飯の中に入ってフツーに食べられてたりして。
このあたりに行くことがあれば、是非是非このお宿にお邪魔しようじゃあないか!と決定です(*^^*)

> そういえば・・・
> 義家のお隣さんは猟師サン
> それこそ鉄砲担いで山へ行ってズドンと仕留めてくるそうです
> 兎やキジ、熊など・・鍋にして食べているそうですよ

噂の義家さまだけで十分インパクトあるのに、お隣さんもスゲエ!!
でも、そういう場所に住んでいたら、そういう人も必要なんでしょうね。
にしてもこれだけ並ぶと、やっぱスゲエ!!

> 一度、熊の毛皮を干してあるのを見てビックリしたな~
> 今年のお盆時期も、そんな光景を見る事が出来たら激写してきます^^;

ズドン!もスゲエだけど、自分でさばけるってのがもっとスゲエと思ってしまう。
だって、そういう道具があって、何をどうすればいいってわかってないとダメってことだし。
洗濯物のように熊の毛皮を干してある光景・・・!
ううむ、ふぶきさん、これは「見ることができたら」じゃなくて、「見て激写するまで」粘ってくだされ〜〜〜〜!(*^^*)
 
マダム猫柳 さん
> こんにちは。
> 食文化って経験ですもんね。
> これからでも遅くはない。ちびっこが食べ慣れればその子達が大人になればとは思うけど、
> 農耕民族の日本ならではの苦手意識ってどこかにあるのかもしれませんね。

マダム、こんにちは(^^)v

農耕民族としてのDNA、どこかでケモノに対する気持ちが狩猟民族と違うのかもしれないですね。
でも食文化は経験!
まさに!だし、これから育つ子どもたちはどんなものを、どうやって食べてくのかなあ。

> いやあ、ピーターラビットのパパの話は確かに衝撃的でしたです。^^;

ですよね〜!
あの童話のウサギのお父さんがパイになってるなんて衝撃だったなあ(*^^*)
 
都内で鹿肉のカレーが食べられるなんて! 思わず、うちから近い提供店舗を探してしまいました。
うさぎやうずらは大好きです。ジビエがもっと日本でメジャーになってもいいのになぁ、と思います。
ただ殺してしまうのではなく、いのちをしっかりといただきたいものです。
 
muse-decor さん
> 都内で鹿肉のカレーが食べられるなんて! 思わず、うちから近い提供店舗を探してしまいました。

うわあ、思わぬ展開!(笑)
私もこれを聞いて、だったら食べなきゃいかんだろー!って思っちゃってます(^^)

> うさぎやうずらは大好きです。ジビエがもっと日本でメジャーになってもいいのになぁ、と思います。
> ただ殺してしまうのではなく、いのちをしっかりといただきたいものです。

海外生活があり、出かける機会が多いと、ジビエに出会うことも多いだろうし、もちろん食べることもあるでしょうし。
私は本当に数えるくらいしかジビエは食べたことがないし、それも養殖?って感じだったかなあ。
うさぎのパイ、うずらのソテー、食べてみたいです!
本当にね、命をしっかりいただいてこそ・・・のジビエになるんですもんね(*^^*)
 

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現役の学校管理栄養士の日記です。

管理栄養おたぬき

Author:管理栄養おたぬき
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初心者マークの写真とイラストで給食、日常、おとぼけ話などを書いています。

 
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