言い訳しながら報告します

現役の学校栄養士が写真とイラストで報告する、言い訳の日々。

 

算数


Category: 給食の話   Tags: ---

20170322ハロー







あっという間に1年が過ぎてしまう。

今更だけど本当にそう思える、いやいや、思うなんて生易しいものじゃあない。
本当にそうなのだ、と言い切るしかない。

生徒たちにとっては進級や進学を控えた春休み。
学校では入学式や新学期の準備で、大人たちはとっても慌ただしい時期となる。

給食も例外でなく、何がといえば正確な発注数がいつになったら出るのか。
これがとっても気になる。

3月末から4月初めはお勤めの方であれば転勤や異動が最も多い月になるだろう。
そのため、学校でも4月上旬までは転入も転出もごくごくフツーの出来事。

家庭の事情だし、こちらは迎えたり見送ったりするだけなんだけど、その度に1食プラスになり1食マイナスにもなる。そしてこれらは場合によっては1クラス分の増減になることも珍しくない。

クラスとなると必要な白衣の数も変わるし、ワゴンも食缶も数が変わる。
すると熱風保管庫の置き場所を変えないと入らないとか、あれこれ事情も準備あったりで・・・

何にしてもこの年になっても「新しいもの」に遭遇できるのは嬉しいこと。

無理矢理でもそう言い聞かせて、ヒーッ!と叫ぶのでございます。




20170322数





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コーヒー


Category: 給食の食材   Tags: ---

20170227コーヒー







チビッコの頃、コーヒーをブラックで飲むなんてありえなかった。

そもそもとして昭和のチビッコおたぬきはコーヒーといえばインスタンであり、砂糖をたっぷり入れ、親の懐が温かい時はクリープ、そうでなければ植物性の粉末クリープもどきを入れるのが定番だった。

これはひとえにコーヒー独特の苦味がチビッコにとってはキョーレツだったからだろか。

給食でコーヒーゼリー(もちろんインスタントで)を作ると、少数派の意見を除く大多数から、「なんでコーヒー?!」と非難を浴びせられることが多い。
それじゃあとミルクと砂糖をたっぷり入れたカフェオレにしてもコーヒーはコーヒー。

やはり負け試合となるから、時代が変わってもこのあたりの味覚は変わらないのだろう。

今では朝からガボガボとコーヒーを飲み、砂糖やミルクを入れることはほとんどない。

コーヒーはコーヒーベルトと呼ばれる赤道をまたぐ地帯でしか生育をしない。
そして製品に至るまでには気が遠くなるような工程がある。

日本でコーヒーは輸入がほとんどで、小笠原諸島や沖縄で栽培されているらしいけど、悲しいことに両者とも台風の通り道。
そのため、大規模な栽培や収穫には至ってないという。

日本茶も紅茶も美味しい。

しかし、コーヒーの独特の匂い(アロマ)と苦味は何かを変化させてくれる。
これだけ栽培技術がある日本、コーヒーが自国生産でまかなえる日が来るのか?

是非ともそうなってほしいと、眠れなくなる心配など一切ないおたぬきは、さらにガブガブとコーヒーを飲み干すのでございます。




20170303コーヒー





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リクエスト


Category: 献立の話   Tags: ---

20170314食事







卒業式を控えた3年生たち。

妙に気が抜けたのか、それとも気が楽になったのか。
おそらく両方だろうけどなんとなくウキウキしてる気もしてる。

そんな彼らがよこしたリクエスト献立は、揚げパンに鶏の唐揚げ、スパゲッティナポリタン、イチゴゼリーとオコチャマ丸出しで、思わず見た瞬間に笑ってしもうた。

普段はこれらの献立が一気に並ぶことなぞまず無い。
予算もあるし何より1000kcalオーバーも甚だしい。

が、ここは卒業のお祝いってことで、まんまやってやろうじゃ無いか!

さすがにこのままだと何なんで、スパゲッティは副菜扱いにして野菜サラダとスープもプラス。
何が「さすがにこのまんまだと何なんで」だ?とツッコミが来そうなくらいのカロリーオーバーだけど、いいのだ!目一杯詰め込んで、年に一度の祭り状態。

卒業生を送る会と銘打った全校行事の日に祭りは決行。

昼休み、生徒たちは全員お腹をさすり、超満腹なのか目がうつろ。
よくぞ食ったな、敵ながら天晴れ(敵じゃないんだけどね)、褒美を取らせたいくらいの食いっぷり。

行事が終わった後、晴れ晴れとした顔を見ながら、「この子たち、夕飯は何を食べるんだろか?」と思った給食のオバちゃんなのでした。




20170314ウェルカム





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カギ騒動


Category: 学校の出来事   Tags: ---

2017308鍵







ホテルやマンションのオートロックは今では全く珍しくないものになった。

普通の一戸建ても暗証番号で解錠、鍵にしても様々なタイプがあるという。

しかし言わずもがな、私の勤務する昭和の学校はアナログなガチャガチャ回す鍵。
その鍵の数たるや、キーボックスをパンパンにさせてもまだ足りないってくらい仰山ある。

給食室の鍵も当然このタイプを使ってるのだけど、建て付けが悪くなっているのだろう、普通に鍵を差し込んでも回らない仕組みになっている。
ちょっとしたコツがあり、それを使いこなしてこその給食従事者。

さらに中には給食ワゴンを各階に移動させるための無人リフトは通電の鍵、各階リフト室の鍵がジャラジャラ、給食室内は納品場所と外部を繋ぐ外扉の鍵、南京錠などなど、給食関係だけでもかなりの量の鍵。

しかし肝心なのは鍵の数よりも、キチンと置き場所を決め元どおりに戻すこと。
これを一番守れないのはワタクシ・・・

頻出パターンは「後で」と思い白衣のポケットに突っ込み、調理員から「鍵がない!」と連絡

ここに置こうね、と自らフックを壁に付けてるのに何なんだ!このザマは!!

最近では調理さんから「鍵の確認したので帰ります」と連絡があっても、「鍵」の言葉を聞いた瞬間、「うーっ、どこに置いたっけなあ」と過剰な反応をしてしまう。

ただでさえ、あらゆることを見事に忘れ去ることができるのだからなあ。

元の場所に戻す、簡単なことができない高い高い壁なのであります。





20170310カギ





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きな粉の色


Category: 給食の食材   Tags: ---

20170303メジロ







大豆の加工品は仰山ある。

豆腐を筆頭に、高野豆腐、おから、納豆、豆乳、醤油に味噌などなど、挙げだしたらきりがないくらい出て来るのが日本の食卓。

そしてここにきな粉も加わる。

私が作る献立では、きな粉はバターと砂糖を混ぜたものを食パンにつけて焼く、「きな粉トースト」として使うことが多い。
他には葛餅や白玉団子にまぶしたり、豆腐ドーナッツの周りにまぶしたり。

いずれにしても、ウンウン言いながら献立を作っている時、きな粉の単語が降ってきて、おーっ!と脳内が盛り上がる。で、できるものが上記3作品にほぼ限定。きな粉にしてもトホホと思ってるんだろうなあ。

このきな粉、通常は乾燥大豆を挽いた色のものが多いけど、青大豆を原料としていた(現在は着色がほとんど)綺麗な薄緑色の「ウグイスきな粉」がある。

ワタクシ、どーゆー訳か、このウグイスきな粉がとってもありがたく思えて。
スーパーなどでウグイスきな粉の和菓子を見ると、思わずガン見してしまうほど。

が、これを給食で使ったことは一度もない。

なぜだろか?と自問しても明確な答えはなく、思うに今まで献立を作っている時にウグイスきな粉が浮かばなかっただけなんだろう。

とはいえ、あまりポピュラーでもなさそうな雰囲気のこの色のきな粉。

果たして使ったらどうなるんだろなー、使おうかなーどーしよーかー

などなど、きな粉をめぐる脳内サミットがただいま開催中なのであります。

※ちなみに本日の写真の鳥は「メジロ」です(^^)




20170307きな粉





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カカト事情


Category: 日々の出来事   Tags: ---

20170315靴







踵(かかと)がありえないくらいカチカチ、バリバリ、ガサガサになっている。

靴下を脱ぐときバリバリと音がするほどで、時にはガサガサに靴下が引っかかりうまく脱げない。思わず自慢したくなるほどのカチガサバリバリ具合だけど、自慢する話でも人様に公言するような話でもない。

去年の暮れに口の周りのカサカサで皮膚科にかかった時、ついでだと思い「あのぉ、かかとがすごいんすけど」と相談すると、医者が一言、「じゃ、見せて」

医者なんだから患部を見て判断するのは正しい。
正しいけど耳たぶまで赤くなるほどこっぱずかしくなり、つい言っちまったことを激しく後悔。

が、後悔後に立たず。

じっくり観察された後、「通気性の悪い靴を履いてる?」と聞かれたので、調理関係の仕事なので水を通さない素材のものを履いてます、と答えると、してやったりのドヤ顔。

要はクッションが悪かったり通気性が悪いとカチガサバリバリ度は増強するらしい。
さらに軽石のようなものでこするのはご法度と釘を刺されてしまった。

「これを塗ってね」と手渡されたクリーム、コツは1日に複数回塗ること、と言われたけど、職場で靴下を脱いでかかとにクリームを塗る。この行動はできそうでできないと思うのはワタクシだけだろか?

せめてもと思い、ズボラーな私が毎晩、お風呂から出た後はクリームを塗り込んでる。

かれこれ2ヶ月になる現在。

かかとは相変わらずカチガサバリバリ。

職場環境より年齢のせいだろなあ、とほぼ諦める今日この頃でございます。




20170308かかと





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シェフ・ワトソン


Category: 日々の出来事   Tags: ---

20170228シェフ







ご存知の方もいると思うけど、「シェフ・ワトソン」

彼はIBMが2011年から開発している、「創造のできる人工知能AI」のシェフ。
 
このAIシェフは食材や調理法の提案をする人工知能であり、「人工知能が料理を創造するのに必要なのは、「質」=おいしさ、「新しさ」=味わったことのない驚きを作り出せるかどうか」と書かれたものを読んだ時、なるほどと思った。

実際に彼の提案した料理を作った料理人には「思いもしなかった組み合わせ」と言わせ、食べた人の評判もすこぶるいいものが多い。

そんな彼が凄いのは、その創造は単独の思考であり、冷蔵庫の残り物を有効活用などという技も持ち合わせている事。食品ロスを軽減したり、病気を未然に防ぎながら好みにあった料理を提案してくれるという。

思いもしなかった組み合わせや料理は魅力的だと思う。
しかし、定番の安心感と美味しさも捨てられないのも事実。

食事の満足度は、その時の気分やわがままをどれほど満たしてくれるか。
そこも大事なポイントだろう。

さらに今後、料理を作るロボットが登場し、上手に作ってくれたらそりゃあ助かる!

個人レベルあれば、「どう?美味しい?どうよ、どうどう??」などと出来上がりに興味を持ち、時には「わがまま並べやがって、結局いつものじゃんかよ、ケッ!」などと言い合いをしながら献立を決めてくれたら、彼は本当にいいパートナーになってくれる気がする。

要は献立にしても料理にしても、時には失敗したり、献立を何にするか言い合いをしたりと、適度な反逆やコミュニケーションが取れてナンボってこともあるんじゃなかろか。

すでに老人の域まであと一歩と迫っているワタクシ。
果たして人工知能が提案し、ロボットが作る料理を食べるまで生きてるのか?

そっちの方が心配なのであります。

パティシエぼう然! ワトソン提案のマヨネーズ入り手作りチョコ(日本IBM Think Watson)

ワトソンのレシピ検索はこちらで!(IBM Chef Watson)




20170228料理





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闘う玉ネギ


Category: 給食の食材   Tags: ---

20170222玉ねぎ







玉ネギ、人参、じゃが芋は給食の三種の神器と呼べるくらい使用頻度が多い。

和洋中どんな料理でも使えるし、調理方法も選ばない、価格もほぼ1年を通して安定しているので使いやすい。
まさに神ってる食材と言えるだろう。

しかし玉ネギはいざ包丁を入れると同時に泣きが入り、流す涙でヒトから闘争意欲をなくさせるツワモノ。

玉ネギを噛んだりスライスして傷つけると、玉ネギの細胞はやられた!と察知し酵素(催涙物質は、syn-プロパンチアール-S-オキシド)を出す。

この酵素は普段はおとなしいものだけど、傷つけられると匂いや目に痛みを与える分子を大量に放出!玉ネギが動物やヒトの攻撃から身を守るために進化させた護身術といえる。

また、冬に甘くなる大根は甘味は首元(地表)に近い部分が多く、根っこは普通か時には辛味(イソチオシアネート)を含むこともある。この辛味も大根をかじったりおろしたりと、大根の細胞を傷つけた時に初めて発生する成分。

虫が「なんだこりゃ!まずいじゃないかっ、ペッペッ!」となるような成分を作りだし、食べられないようにするための防衛策だという。
夏大根が特に辛味(時に苦味)が強くなるのも、地中の温度が高くなり虫が増えてくるのでそれに対抗するため、辛味増強作戦で対抗してる。

玉ネギを食べて強烈パンチをくらった動物の大半は、二度と食べてみようとしなくなる。ヒトはどうにかしてやろうとゴーグルや電子レンジだと対抗策をたてるけど、決してひるまない玉ネギを前にすると、大した奴だと思ってしまう。

大根にしてもしかり。
夏大根は辛いなんてのは勝手にヒトがほざくことであって、大根にしてみれば種を残すために必死なのだ。

自然の力は偉大だなあ、と玉ネギと大根をしみじみ眺めてしまうのであります。



20170222涙




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フタのジレンマ


Category: 給食の話   Tags: ---

20170217絵の具







出来上がった給食は、クラスごとに食缶に入れて配膳できるようにする。

この食缶、四角いタイプとバケツ型が主な形で、どちらに何を入れるかはその時々で変わってくる。とはいえ、食パンを丸いバケツに入れるか?スープは四角い形が使いやすいか?

まずまず食パンは四角、スープなどの汁物はバケツ型。
ジョーシキ的な使い方をすることがほとんど。

食缶の素材はステンレスまたはアルマイト(合金)が多いけど、ステンレスはしっかりしている代わりに重量もある。食缶が重いと中身を入れると相当なものに。

なのでアルマイトを主に私は使っている。なんせステンレスよりお安いしね。

が、どんなものでもそうであるように、この食缶も使ってるうちにお疲れになってくる。

そのお疲れ度合いがなんで分かるかといえば、フタがピッタリ合わなくなり、手前を押し込むと反対側がピコン!と持ち上がり、1センチくらいの隙間ができる事態発生。

調理さんたちが配缶をしていざフタをしている時、フタが浮かないように食缶の下(料理が入るところ)とフタを神経衰弱のように合わせているのを見ると、なんとも歯がゆい。
そろそろ替え時かなあと思う瞬間。

でもなあ、先に買いたいのはまな板であり、ザルも替えたい。

あれもこれも替え時が重なると、優先順位を決めるのはなかなかしんどいのであります。



20170217タッパー





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インバウンド


Category: 学校の出来事   Tags: ---

20170212飛行機







時折、給食の納品業者から様々な案内をもらうことがある。

価格変更や新規取扱に混じって、講演会や講座の案内なんてのもある。

先日いただいたのは米粉の講座の案内で、そのタイトルは「米粉でインバウンド対応」

おたぬきの英和辞典にインバウンドは見たことも聞いたことも食べたこともないもの。

近くにいた英語教師にインバウンドってなんすか?と聞くと、ううっ?!とうめき、電子辞書を取り出し調べていただくと「海外旅行者のこと(訪日外国人旅行者)」と判明。

エーーーッ!知らなかったヨォ、いつから訪日する海外旅行者のことをインバウンドっていうようになってたんだ?!と、職員室にいた教員を巻き込みしばし騒然。

この講座は「東京オリンピックパラリンピックを控え、米粉でできるグルテンフリーメニューを知ってもらう」というのがただし書きにあったが、まずはインバウンドの意味を知ることから始まっちまったよ・・・とほほ

今ではグローバルもユニバーサルも、使い方は間違ってることもきっとある!と自信を持って答えられるけど、なんとなくわかるし自分でも口にしている言葉。

インバウンドもそのうちそうなるんだろか?
ならば逆のアウトバウンド(自国から外国へ出かける旅行)もフツーに使おうぜ!

ほぼ逆ギレ状態で、インバウンドに食ってかかる昭和のおたぬきでございます。

※インバウンド
インバウンド(Inbound)とは、外国人が訪れてくる旅行のこと。日本へのインバウンドを訪日外国人旅行または訪日旅行という。これに対し、自国から外国へ出かける旅行をアウトバウンド(Outbound)または海外旅行という。
JTB総合研究所 より)



20170212パン




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プロフィール
現役の学校管理栄養士の日記です。

管理栄養おたぬき

Author:管理栄養おたぬき
現役の学校栄養士の日記です。

初心者マークの写真とイラストで給食、日常、おとぼけ話などを書いています。

 
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